2010年05月11日

職員配置見直しを=在外公館業務で勧告−総務省(時事通信)

 総務省は7日、大使館や総領事館など在外公館の業務を調査した結果、職員配置などが適正でないとして外務省に見直すよう勧告した。
 勧告によると、1996〜2005年度に新設された13公館のうち、5公館で2人以上の職員の欠員が3年以上続く状態が生じていた。このため、合理的な理由がなく欠員が常態化している場合は、速やかに定員を削減するよう求めている。
 また、在外公館の間で職員1人当たりの業務量に格差が生じていると指摘。適正な職員配置となるよう見直す必要があるとした。 

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posted by アマダイ王子 at 01:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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